仕事始めのご挨拶 ― 現場の声に寄り添い、新たな課題へ挑む一年に


新年あけましておめでとうございます。

本日1月5日より、弊社は仕事始めを迎えました。
新年を迎えるにあたり、一言ご挨拶を申し上げます。

まずは日頃より多くのご相談、ご信頼をお寄せいただいている皆さまに、心より御礼申し上げます。

弊社はこれまで、太陽光発電事業者様から、現場に即した火災リスクや保険に関するご相談を直接数多く受けてまいりました。
設備の規模や立地、運営方法によってリスクは大きく異なり、「どの火災保険が本当に合っているのか分からない」という声を耳にするたび、代理店としての責任を強く感じています。

弊社が太陽光発電所の火災保険を中心に取り扱ってきたのは、現場で起きている課題に向き合い、皆さまの事業継続を支えたいという想いがあるからです。
2026年は再生可能エネルギーの次の重要なインフラである蓄電所に関する火災保険についても、積極的に取り組んでまいります。
新しい分野だからこそ、現場の皆様のお声を大切にしながら実態に合った保険提案を行っていく所存です。

本年も「相談して良かった!」と思っていただける代理店であり続けるため、一件一件のご相談に誠実に向き合ってまいります。

本年も何卒よろしくお願い申し上げます。